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設立1周年のご挨拶
― AIとともに、人と人をつなぎ、新しい未来を創る ― 一般社団法人 AIライフ協会(AILA)は、本日2026年10月6日、設立1周年を迎えることができました。 この1年間、AILAの理念と活動にご理解、ご賛同をいただき、さまざまな形でお力添えをいただきました皆様に、理事長として心より御礼申し上げます。 設立当初、私たちが考えていたのは、「AIを特別な人だけのものではなく、より多くの人々が人生や仕事、社会活動の中で活用できるようにしたい」ということでした。 AIは急速に進化しています。しかし、私たちが大切にしたいのは技術そのものだけではありません。 AIを使って人が何を生み出すのか。 AIによって人と人がどのようにつながるのか。 そしてAIを活用することで、人生や社会をどのように豊かにしていくことができるのか。 AILAは、このことを実践していくための場として歩み始めました。 ■ 設立から1年――少しずつ形になったAILA 最初は小さな一歩から始まったAILAですが、この1年間で多くの方々との新しい出会いが生まれ、活動の輪が広がってきました。
9 時間前


ホームページに、「AILA新書」コーナー が誕生
📚✨「AILA新書」— AIと人がつくる、新しい知のかたち。 AILA新書は、AILA FELLOWの皆さまが持つ人生経験、専門知識、仕事や社会活動を通して培ってきた知恵を、AIの力も活用しながら一冊の本として社会へ届けていく出版プロジェクトです。 一人の経験を、社会の知恵へ。 一人の想いを、誰かが前へ進む力へ。 AIは人に代わるものではなく、 人が持っている経験や知識、想いを整理し、言葉にし、より多くの人へ届けるための力にもなります。 そして、すでに AILA新書 第1号・第2号 が誕生しました📖✨ 🌿 AILA新書 第1号 『なぜ家族全員ヒアリングが必要なのか 〜争族を防ぐ「えんまん相続」の考え方〜』 著者:上坂 洋文 相続を財産だけの問題として考えるのではなく、家族一人ひとりの想いや希望に耳を傾け、将来の争いを防ぐ「えんまん相続」という考え方を伝える一冊です。 🌸 AILA新書 第2号 『心の棘を抜く』 著者:内田 梓 人生の中で抱えてきた心の痛みや悩みに向き合い、心も身体と同じように回復していくことを伝える一冊です。...
9月12日


一般社団法人クルーズ文化普及協会設立
【一般社団法人クルーズ文化普及協会 設立のご挨拶】 本日、令和8年8月8日、一般社団法人クルーズ文化普及協会は、おかげさまで設立登記を完了いたしました。 「8」が三つ並ぶこの佳き日に、新しい協会が船出できますことを、大きな喜びと感謝の気持ちで迎えております。 これまで温かく応援してくださった皆様、ご指導・ご支援をいただいた皆様に、心より御礼申し上げます。 クルーズ旅行は、海外では多くの人々に親しまれている身近な旅のスタイルですが、日本ではまだ「特別な旅行」「高価な旅行」というイメージを持たれることも少なくありません。 しかし実際には、クルーズには、ホテル・レストラン・エンターテインメント・移動が一体となった快適な滞在、寄港地での観光や文化との出会い、そして一度の旅で複数の国や地域を訪れることができるという、他の旅行にはない大きな魅力があります。 当協会は、その素晴らしいクルーズの魅力を広く発信し、日本におけるクルーズ文化の普及と発展に貢献することを目的として設立いたしました。 旅行商品の販売を目的とするのではなく、中立的な立場から正しい情報を発信
8月9日
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